目覚めよ!

文明批判と心の探求と

悪は美しき堕天使ルシファーを信仰して居る


【同意】小林よりのり氏がグローバリズムによる貧富の格差やマスコミ洗脳を批判!「新自由主義を善、保護主義を悪と報じるのはおかしい」


逆に其のグロ―バリズムこそが悪の思想そのものだ。
グロ―バリズムこそが究極の搾取形態であり世界の破壊思想である。


グロ―バリズムにて人間は壊され宗教が滅び悪の大統一帝国が誕生する。
其の大統一帝国には心がなくタダタダ其処で利益と技術革新の追求のみがなされ人間の精神は限りなく貧しくなっていく。


動植物は根こそぎ滅ぼされ海は汚染され温暖化で全ての生き物は焼き尽くされて仕舞う。


其れを行ふのは畢竟人間の観念であり他のなにものでもない。



【小林よしのりオフィシャルwebサイト 2017.1.20.】


全て賛同致します。


【小林よしのりオフィシャルwebサイト 2017.1.21.】

まさに其の通りです。



世界を滅ぼすのは結局人間の観念です。


悪ひ人間の観念が全てを地獄へと叩き堕とす。


さうして保守=保護=限定こそが人間をして地獄から救ひ出す唯一の思想だ。


啓け、拓こう、ではなく閉じる、閉ざす。


観念に限り閉ざす。



もはや観念を捨てよ。


然し其処で行動に走るな。


何も考えずただボーッとしている。


ことの方がシンポや革新することよりもずっとまともである。


グロ―バリズムと云う破壊は温暖化よりもずっと性急な破壊思想そのものだ。




世界政府や世界帝国と云うものは所詮出来やしない。


そも其れはスケールを違へた考え方だ。




ただし人間は常に何かを企んでいる。


兎に角何か大きなものを造りたがる。


裏と云うか影の大きな力により世界を支配したがって居るのである。




或いは其処に何らかの陰謀論が渦巻いて居るのかもしれない。


人間が何故より大きなものになりたがるのかおそらく其れはまさに欲望の作用なのだろう。


欲望には歯止めが効きにくいゆえ何処までも其れは肥大化して仕舞うものだ。


「世界統一政府(One World Government)は予定されている[8]。この説は次のような内容である。

2050年ごろまでに超富裕層と貧困層による超格差社会が建設され、ロスチャイルドやロックフェラーなどの財閥当主が支配層となる。世界人口は10億人(一説によれば5億人)まで減らされる。人口の割り当ては、中国と日本を合わせて5億人、日本だけで6000〜7500万人。これはアジア系が権威や権力に弱く従順で扱いやすいためとされる。ヘンリー・キッシンジャーは「アメリカの人口は1億人で十分だ」と言っていたとされる(2010年代現在は3億人)。秘密結社の究極の目的は儀式を行い、世界統一政府の建設にある。他の陰謀はこの目的のための手段として行われる。
具体的な世界統一政府の構想として





原義[編集]

Lucifer はもともと、ラテン語で「光をもたらす者」(lux 光 + fero 運ぶ)を意味する語であり、当初は悪魔や堕天使を指す固有名詞ではなかった。
ラテン語としてのルキフェルが見出されるのは、ウルガータ聖書の以下の箇所においてである。
「黎明の子、明けの明星よ、あなたは天から落ちてしまった。もろもろの国を倒した者よ、あなたは切られて地に倒れてしまった。」 — 旧約聖書イザヤ書」14:12[20]以上より引用

   

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