目覚めよ!

文明批判と心の探求と

女の不倫は死罪だ!


この度我とは同い年の俳優太川  陽介氏の妻が不倫を行った疑いがあるとの報道がなされて居る。

そして昨日昼のワイドショーの時間に此の妻の謝罪会見と云うものを視た。藤吉久美子が号泣、不倫否定 太川陽介がいないと「生きていけない」


此の女、つまりは泣き落としである。

此の女の此の汚いなりをとくと見よ。


コレこそが腐った女の腐った性欲の腐ったたましひの発露であるに過ぎぬ。

此の女は随分不義密通に於ける其のスリルと肉欲とを満足させて居たことであらう。

即ちSEXはノーマルでは無くアブノーマルな領域へ行けば行くほど快感が大きく悶絶するに至る可能性が高くなろう。


此の女は其のアブノーマルな快感を貪りそしてどこまでもどこまでもサイコーであった筈。

即ち肉欲の成就に於いて最高だったのである。



然したましひの方はすでに地獄に堕ちて居る。

間違いなく必ずや地獄に堕ちて居る。

地獄に堕ちた女のたましひはもはや永遠に救われぬ。


次の生で此の女はどんな男からも見向きもされぬ醜女と成り果て生涯孤独をかこつこととなろう。



そして太川よ、何故妻を赦すのであるか。

無論赦してはならぬ。

不義密通の罪には死罪が妥当である。





「寛保2年の公事方御定書47条[5] には不義密通を死罪とする重罰規定が見られるなど、かならずしも当時の真相を覗わせる研究に一貫性はみられない[6]
近代に入ってからも近年まで[いつ?]、「浮気は男の甲斐性」などと既婚男性が未婚女性と不倫にいたる限り、容認する風潮が長く続いていた。当時既婚男性が未婚女性を愛人に持つことは容認されても[7]既婚女性が浮気をすることは容認されないとされており、既婚女性が不倫に及んだ場合1947年までは男女とも姦通罪という罪に問われた(現在の日本の法律では刑事的責任を問われることはない)。」ー以上よりー



このやうに不義密通を死罪とすることが兎に角妥当である。

しかも其の不義密通とはあくまで既婚女性が浮気をすることだけに限られるべきだ。

なんとなればわたくしが先に述べたやうに女の体といふものは男の体とはまるで違うものなのだから。

さうした合理的理由からも姦通罪は是非復活させて頂きたいものだ。



第一このやうな淫乱な女を世にのさばらせておくと子供の教育上非常に宜しく無い。

宜しく無いことばかりの世の中は一度滅びてみなければ分からぬことだろうがいつのまにやら淫乱な女がまた一人また一人と増え其のうちに人類総淫売窟、人類総淫乱女と化すことだけは必定である。


ゆえにこのやうな軽はずみな行いを避け自ら地獄へ堕ちることを何としても食い止めねばなるまい。



イスラム教国では不倫を重罪と考えており、イスラム法シャリーア)にはジナという不倫の罪があり刑罰は極めて重く、死刑になることもある。」ー以上よりー


おお、まさにまさにスンバらしい宗教だ。イスラム教万歳。死罪万歳。




ちなみに私の親戚にも不倫が原因で離婚した人が何人も居られます。

ですがいずれも今不幸な状態にあります。

特にビックリしたのは母方の叔父さんが70歳を過ぎてから離婚して仕舞ったことです。


然し此の叔父さんは長年添い遂げた妻がありながら彼女をつくる名手の人ですのでまさに自業自得なのであり謂わば確信犯と云う事でもある。

然し叔母さんは潔癖で頭の良い、しかも掃除の出来る素晴らしい人でした。

しかも息子が二人とも四十を過ぎて居ます。

かって私は二年程此の子等の家庭教師をして居りましたので此の不倫関係に就いては可成に複雑な思いです。



やがて叔父さんは脳梗塞を患いヘロヘロになりましたが彼女が四国の人なので常に面倒をみて呉れる訳でもなく息子も一人は横浜で家庭を持っていたりで孤独かつ不安な現状です。


このやうに不倫は家庭をそして家族を破壊し人間を破壊し老後を破壊させるに至る宇宙一の大罪です。

従って昨今の股の方の締まりが緩い女共はそこのところをよくよく鑑みた上で行動に於ける意思決定を為すやう断固として要求したい。




そして同い年の太川よ、何故不貞の罪を犯した妻を赦すのか。

君は優しい、優し過ぎる。

然し優しいのは実は愚かさと云う女の本質の為にはならない。

無論のこと我ならば磔の上獄門の刑に処することを断固として要求する。

妻なればこそ、そのやうな厳しい処断が是非必要である。

そのやうに不倫妻をブチ殺してこそ人倫の道を全う出来るのではなかろうか。