目覚めよ!

文明批判と美と心の探求と

文明ー人類ーの滅亡に就いて1ー「ユヴァル・ノア・ハラリ」氏による歴史解釈及び「梅原 猛」先生による近代思想批判ー

文明ー人類ーの滅亡に就いて1ー「ユヴァル・ノア・ハラリ」氏による歴史解釈及び「梅原 猛」先生による近代思想批判ー

 

 

 

 

サイバートラックってどこまで防弾? 50口径弾を撃ってみた | ギズモード・ジャパン (gizmodo.jp)

 

 

【公式】アニメ『北斗の拳2』ED映像:TOM★CAT「LOVE SONG」/ Fist of the North Star (youtube.com)

Ken il guerriero 2 - Love Song (Sigla completa, 1988) (youtube.com)

【北斗の拳】オープニング & エンディング曲集(フルVer.) (youtube.com)

 

尚『北斗の拳2』でのエンディング曲が「LOVE SONG」となり其れが大層良い曲となる。

 

【北斗の拳2】 LOVE SONG/TOM★CAT(cover)Seina & Ikuya (youtube.com)

Love Song (Tom Cat) - Parimpampum cover (youtube.com)

 

こちらは其のカヴァーバージョンの歌。

 

 

天才ではない「ただのサラリーマン」が資産10兆円の富豪になれたワケ (msn.com)

 

逆に申せば天才や若しくは其れに準ずる知性は所謂「金儲け」のことになどほぼ関心が無いものだ。

特にEQが高い系での天才的知性はさう云うのをむしろ「嫌う」傾向がおそらくは高くあらう。

 

では何故さうなるのか?

「金儲け」とは所詮牌の奪い合いのことであり要するに「搾取」を前提となす思想のこととなるからなのです。

 

但し其れこそ「快適な隠遁生活」を営む為には其れこそ「壱億円」ばかりが有るとほぼ万全である。

故にわたくしの場合は「コノ腐った社會のあり方を無視し其れとはまるで別の人生を送らんが為に」其の「壱億円」をこそ欲する。

 

だから其れはTOYOTAかまたは愛知県人であるかのイチロー氏がアドヴァイス料として地元の詩人に是非払わねばならぬはした金のことぞ。

そんなもんくらいココの購読料としてはむしろ最低料金だらう。

 

また米國流の投機的蓄財の思想は此処🗾の経済感覚とは常に合って居ない。

どだいココ🗾では額に汗して働き其の賃金でもって古來より「暮らし」を成り立たせて來て居る。

 

だからむしろ其れで良い。

良いのですがわたくしに限りなにせ「螽斯詩人」ですので其の「壱億円」が要るのです。

 

尤も其れもまた半額程にまけても良い。

さういっそ御安くして置きますので皆様是非御寄付下され。

 

先にも述べたやうに金とはそも文明が自然を略取することで成り立たせる価値でありよって所謂大富豪などの大金持ちは「大犯罪者」とならざるを得ぬ。

故に奴等はまず「地獄」へ堕ちる。ーたとえ其れが正当に得る報酬であれあくまでさうなるー

 

また其のことは御釈迦様であれまたイエス様であれ同じことをおそらくは申される筈である。

 

 

さて文明をイビることをし忘れて居たので本日は眞面目にさう致します。

尚4~5月は我に取り地元の「自然」と戯れイノチの息吹を感ずるが為のなくてはならぬ「シーズン」となる。

 

よって此の時期はむしろ「休む」ことにして居る。

故に此処へも週壱位のペースでしか出て参りません。

 

それにしても奴はどうしたのだ?もしやビョーキなのか?

いいやさうでは無くむしろタップリ自然と遊んでおるのじゃ。

 

さうむしろ野山を駆け回り其処にて🌸の香りを嗅いだり石を拾ったりして御座る。

さうしてついでにお空でもって雲に乗りまた神秘の湖に潜水し怪物に遭遇したりもまたするのじゃよ。

 

 

人類に残された猶予はあと10年しかないってホント? →渡部雅浩 | 東京大学 (u-tokyo.ac.jp)

「今の世界は簡単に滅亡する」学者が明かす怖すぎる理由【書籍オンライン編集部セレクション】 | 上流思考 | ダイヤモンド・オンライン (diamond.jp)

 

さて人類の絶滅 - Wikipediaはそも何故起き得るのだらう?

でも其のことも所謂「頭の良い」人人にはほぼ自明のことです。

 

そんな「頭の良い」人人が人類の中には壱定数居られ其の方方は其其に「文明」に對し警鐘を鳴らし続けて來た。

またわたくしなどもまた其の種の人人のうちの壱人でせう。

 

ですが個人的にはあくまで其の「頭の良い」ことで得をしたことはほぼありませんでした。

むしろ其のことで所謂「悩み深き人生」を此れ迄歩んで來ざるを得なんだのだと言える。

 

またつまりは其れが「文明」や「ニンゲン」との格闘の様のことだ。

さう云う意味での「格闘」なんぞは普通誰もがやらねばならんことでは決して無いのです。

 

だからそんな余計な負担を精神的に背負わねばならんと云うことが兎に角理不尽なことに思えて仕方が無かった。

だけれども最近分かりましたのは其れがまさに「高知能者」としての宿命であるとのことなのです。

 

なのでヤッパリコソコソと何時迄も隠しては置けないな。

むしろ自分は「高知能者」でありみんなとは違いますとさう宣言して置くべきだ。

 

でもソレを言えばすぐに「村八分」となるからむしろ「バカ凡」=「アホ」の方も是非入れて置かう。

實際に我は案外「アホ」でして要するに「天才的な頭のキレ」と「アホ」とが同時に発現し得る稀有なタイプなんだから。

 

 

今後20~40年以内に人類文明社会は90%の確率で崩壊する。理論物理学者が予測(英・チリ共同研究) (2020年7月31日) - エキサイトニュース (excite.co.jp)

東大名誉教授が警告「人類に残された時間は20年」―地球温暖化の猛威が現実化、急がれる対策(志葉玲) - エキスパート - Yahoo!ニュース

「人類の文明はあと30年で滅亡する」衝撃的な結果が報告される | Buzzap!

やっぱり人類は滅亡することがNASA出資の調査で判明。資源浪費と貧富二極化で | ギズモード・ジャパン (gizmodo.jp)

「2050年までに人類は滅亡する」オーストラリアが発表した文明崩壊のシナリオは防げるか - ナゾロジー (nazology.net)

 

まあかうして常に此の種の御話がネット上には出て参ります。

ですが此れ等の記事は参考程度に視て置き是非以下の部分でもって論じてみたいと思う。

 

『サピエンス全史』の著者に聞く「人類滅亡」の現実的シナリオ(ユヴァル・ノア・ハラリ) | 現代ビジネス | 講談社(1/5) (gendai.media)

 

其のハラリ氏は高名な歴史学者でありまさに世界的に活躍される知性の御壱人です。

また此の方は宗教の分野などにも御詳しく其処は自分の立場などともまた近いかとさう思われますのでまずはこちらを「人類滅亡」に関するテキストとして選ぶこととする。

 

ーたとえば中国では、歴代のどの王朝も、既知の領域を支配することに力を注いでいました。モンゴルの元朝は例外かもしれませんが、どの王朝も、古くから中国だった領地さえ支配できていれば満足しており、地平線の向こう側の土地の支配など、企てようとはしませんでした。ー『サピエンス全史』の著者に聞く「人類滅亡」の現実的シナリオ(ユヴァル・ノア・ハラリ) | 現代ビジネス | 講談社(1/5) (gendai.media)より

 

さて梅原猛 - Wikipedia氏の哲學的態度に以前我は心酔して居りー主に40代の頃ー其の梅原先生が名誉村長を務められる碧南市哲学たいけん村無我苑 - Wikipediaへと當時屡

通って居たものでした。

其処にて先生の講演を聴きまた碧南市の他所で開かれた先生の講演の催しなどにも参加して居りさらに其の「無我苑」の會員ー有料會員ーともなって居た。ー其れも當時はー

 

また當時地元の中日新聞に先生は「思うままに」と云う哲学的エッセイを連載されて居られ其の記事を逐壱くりぬきスクラップして居りましたのです。ー其れも読めなんだ記事は瑞穂図書館へ行き記事をコピーして來たものだったー

其の梅原先生の哲学的な視座とハラリ氏の視座とがまずは似て居るやうに個人的には思う。

 

と云うのもハラリ氏は非クリスト教及びイスラーム教徒でありむしろ佛教などの東洋思想にこそ通じて居られる訳です。

また梅原先生の場合にも佛教にはひとかたならぬ理解を御示しになって居た筈である。

 

故にまずは其処に「西洋文明」自體に對する懐疑の眼差しが存するやうだ。

例えば中國が共産國化されたのはつい最近の御話であり其のずっと以前から黄河文明圏としての進歩の歴史が有った訳なのです。

 

即ち此処にてハラリ氏は其の壱党独裁國家の中國よりも其れ以前での東洋文明としての中華文明のことをより重視し見詰められて居るかに見える。

また其のことは梅原先生の場合にも同様であったことかと思われます。

 

梅原先生は何よりも近現代文明への辛辣な批判者であり且つ近代哲學其のものへの批判者でもあられた。

最終的には「西洋起源の思想」なんぞ全部がダメだ、位に思われて居たことだらうフシが強くある。

 

 

梅原猛 #人類哲学- Wikipedia

 

尤も個人的に影響を受けましたのは其の「人類哲学」の方であり所謂「梅原日本学」の方はスルーして來て居ります。

 

尚梅原先生の本もまた近頃読んでは居りますのですが以下の本を是非読みたいとさう思ううちにすでに五年程が過ぎ去って居ます。

 

『老耄と哲学 思うままに』梅原猛 | 単行本 - 文藝春秋BOOKS (bunshun.jp)

 

さうしてニンゲンも所詮は「限定物」ですのでなかなか思うやうには事が運ばぬものです。

尤も自分の場合は酒と👩とギャンブルにはまず飛び付かぬ分所謂身軽ですので其のうちに此の本なども手に入れることでせう。

 

 

ーその信念は、間違っていませんでした。結局、ヨーロッパ諸国は、アメリカ大陸を征服して、そこで得た力と富をバネに、世界を支配する勢力になっていったのです。

もっともいまでは、「探検と征服」というこの精神構造は、ヨーロッパ人の専有物ではなくなり、世界の人々が共有しています。自然科学の研究者であれば、日本人も、中国人も、インド人も、みなこの精神構造を持っています。ー『サピエンス全史』の著者に聞く「人類滅亡」の現実的シナリオ(ユヴァル・ノア・ハラリ) | 現代ビジネス | 講談社(1/5) (gendai.media)より

 

歴史的過程としての近世~近代以降はそんな所謂「フロンティア・スピリッツ」と「資本主義」がさうして世界を「支配」して行くに及ぶ。

 

しかしながら其の「探検と征服」と云う言わば「支配の論理」は確かに珍しいものです。

其の「支配の論理」は所謂「クリスト教」に於ける壱神教的な意味での「普遍的支配」と言い換えることなどもまた出來ませう。

 

ではそんな「普遍的支配」が人類に何を齎したのか?

 

1.物質的な意味での豊かさ

2.抽象的価値への信仰

3.科学的探究心

 

其の3.は2.にもまた含まれる。

要するに「科学は無条件にて偉く信ずべきもの」であると近現代人は皆さう「信仰」するに及んで居やう。

 

ですが🏥へ行かずに病気を治したりワクチンを打たずにコロナにもまたインフルエンザにも罹らぬとのまるで我のやうな例もまた他方にはあります。

また養老 孟司先生などは医者なのに物凄く其の医者が御嫌いなやうです。

 

でもってわたくしは「抽象的価値」なんぞは其れもハナから信じて居りません。

でも確かに🚙や🚲には乗ります。

 

でもアナログの🚙や🚲にだけ努めて乗る。

だから今のPC🚙なんぞは乗りたく無い。

 

そもアナタは科学を信じますか?

半分しか信じませんが「現代」と云う時代の枠の中では其れが無いと不便なのでイヤイヤ其の成果を使っては居る。

 

但し1.に就きギモンがまた生じる。

何故なら、

 

4.ブータンみたいな國の方がむしろずっと「豊か」かもしれないこと

5.そもトーキョーなんて物価が高くして逆にビンボーなのではないかいな

6.其れに似たり寄ったりでオーサカやナゴヤも結局はビンボーなんだらう

 

つまりは「資本の論理」によりさらに近代と云う「支配の論理」に常に晒され続ける大都市圏は所詮皆ビンボーなんだ。

なんでそんなにビンボーとなるかと言えば「搾取」が酷く有るからだな。

 

そんなビンボーでも石が買えるだらう、其の石が!

いや石は大都會からは出ず「糸魚川」や「富山」や「奥秩父」や「奥三河」から出るものとさう相場は決まっとる。

 

さうした石を略取するのが結果大都會の石コレクターなのだった。

 

おいどうでも良いが余り話を膨らませ過ぎるなよ。

いやだから話が面白くなるのさ、へへへへへへのヘ。

 

 

其の「近代マインド」への「洗脳」の御話はけだし「眞實」となる御話でせう。

「近代マインド」は「虚」としての「快い価値」をさうして我我人類に對し常に刷り込もうとする。

 

因みにハラリ氏の「思想」としての根幹部はさうして「虚構」としての価値に踊らされ続ける近現代人の根本的不幸であり精神的不毛の部分を突き其れをまさに批判的に解釈して居る部分なのだと思われる。

つまりは「虚構」としての「文明」であり何より持続不可能な其の文明のあり方の様を其の根本の部分より否定的に見詰められて居るのだらう。

 

 

ー世の中には、「昔の人は、自然や動物と調和して生きていた。人類が自然の生態系を破壊するようになったのは、社会の近代化と工業化が進んでからだ」と考える人がいます。しかし、これは事実誤認です。

人類は、いつから生態系を破壊してきたのか。ー『サピエンス全史』の著者に聞く「人類滅亡」の現実的シナリオ(ユヴァル・ノア・ハラリ) | 現代ビジネス | 講談社(1/5) (gendai.media)より

 

さう人類が自然の生態系を破壊し其の価値を略取するに及んだのはあくまで本質的に言えば所謂農耕や牧畜の文明が始まった時にすでに行われて居たことです。

即ち「文明」其のものがむしろ最初からそんな「抽象的な価値」をこそ成就させんとするものであった。

 

ですが其の破壊の速度を其れこそ幾何級数的に増して行くのが近代以降の歴史過程であるとのことなのだ。

でもって何でワザワザそんなことをしたのかと申せばまさに其れは西洋人の思い込みのやうなもので此の西欧型の近代文明こそが「普遍的」に最上の価値を生み出すに至る唯壱の「神」の如き御業ぞ。

だから御前等遅れた未開人はワシらの足元にひれ伏さねばならずつまりは奴隷として売り買い自由なんだ。

 

また實際に日本人ってかって奴隷として売り買いされて居たのです。ーさうしてポルトガルの船に乗せられ現地で売り捌かれて居たー(其れも欧羅巴でか?)

うわああー、酷え話です。

 

しかも当時中國なんぞは世界壱の先進國家であり其のほぼ属國であるココ🗾は立派な文明國であり文化レヴェルなども相当に高かった訳だ。

ですが坊主が腐り切ってもまた居たのでかの信長公は比叡山を焼き討ちしさう破戒坊主共を焼き殺したのであります。

 

にも関わらず毛唐共は日本人をナメ切って居りよって多くの貧しい日本人が連れ去られさうドレイ生活を余儀なくされて居たのでした。

後に漱石は倫敦へと國費留学し「西欧近代」の酷い矛盾の様に直面することとなり要するに文學もクソも無く近代社會に對し心より絶望して仕舞います。

 

だから別に「漱石」が病気なのでは無くまさに其の「近代文明」の方こそがビョーキなのだ。

其の「近代文明」こそがビョーキであることを見抜く為にはそんな漱石ばりでの高い「見識」が其れこそ常に必要となる。

 

さて問題は農耕文明を営むかの🗾であれさうして常に自然から略取し封建時代を生き抜いて居たとのことなのです。

よって本質的には其処に、

 

文明⇔自然

との弐項對立がどうしても引き起こされて仕舞う。

 

ところが、です。

ところが🗾の農耕文明であれまた中華文明であれさらに西洋の前近代型での封建體制であれ其れ等はあくまで地球の「破壊」を促進するやうなものではあり得なんだ。

 

何故なら其の「破壊」の度が至極緩やかなものであり要するに大規模な環境汚染も無ければまた大規模な生態系の破壊に繋がることなどもまずは無かった。

だが近代以降の所謂「進歩主義」にて其の弐項對立に於ける極としてのバランス化が崩れ要するに、

 

自然<文明

と何時の間にかさうなるに及んだ。

 

でもって現在の21世紀は其の「自然」が弱り切りまさに「文明」に飲み込まれんとする其の末期の時を迎えてさえ居るやうだ。

ところが感度の惡いーハッキリ申せば頭も惡いー大衆は愈愈文明による「洗脳」をむしろ「信仰」するに及んで居り要するにもはや如何ともし難き状況へと我我人類は日日追い込まれつつある。

 

 

であるからこそ其れこそ頭の良い學者の方方やさらに感度の良い藝術家や宗教家の方方などが「コノ侭ではヤバい、是非にでも悔い改めよ。」とさう仰ったりもまたするのです。

尚ハラリ氏の場合は其れこそ「梅原 猛」先生型での思考のタイプなのではないかと個人的には思う。

 

其れ即ち世界の価値観は欧米による「普遍的近代原理」によるものばかりでは無く例えば亜細亜型もあれば中東型などもまたある。

また同じ欧米近代にせよ独逸と米國、また英吉利と米國では其の「進歩概念」に於ける捉え方が可成に異なる。

 

例えばかのマルクス・ガブリエル氏などは我が國の西田哲學の影響を大きく受け最終的には日独と其れから伊太利亜?をも含めての「参國同盟」の復活をこそ考えられて居るのではないか?

 

いやいずれにせよガブリエル氏はむしろ独逸観念論を復活させたいことであらう「哲學的國粋主義者」でもあることだらう。

其の独逸人も🗾人と同じで頭が良い割りに「洗脳」され易いとの國民性を有して居る。

 

だからネオナチみたいなものが膨らんで來てまたヒトラーみたいな人が出て來大衆を扇動すればむしろ容易に独逸國民は御國の為に働きませう。

と同時におおさうして此の🗾、此のジミントーが腐った其の🗾にとある大作家が突如現れ「眞理」をば説くのです。

 

正直申せば其れが誰あらうボクのことなのさ。

其処に彼が曰く、

 

「欲しがりません、勝つ迄は。」

 

すると矢張り第参次世界大戦は有り得るのだと?

まあ有り得ることでせう。

 

其れも中國と露西亜北朝鮮の問題國家が集まればもはやコレは侮れません。

中國と露西亜北朝鮮が核ミサイルを同時に千発位米國本土に撃ち込めば即亜米利加合衆國は崩壊致しませう。

 

いや其れマズいですよ、ココではまさか言わん方がエエ。

何せアノプーチンは本気で核でもなんでも撃ち込みますよ。

 

いやあー、考えてみればほんたうに怖い御話で…。

其の時についでに🗾へも撃っとけとあのデブが考えココ🗾の大都市はほぼ焦土と化すのだった。

 

さうか、だから今のうちに田舎へ逃げとくんだ。

さうなんだ、だからこれからの時代は田舎に居る方が明らかに生き延びるチャンスがより高くもなる。

 

するとドコが御勧めですか?

まあ白神山地の近くだとか北海道や九州また四國の僻地だとかまた奥三河だな。

 

但し自分はナゴヤと気候がより近い「奥三河」が壱番好きである。

また奥三河ならば「赤味噌」などもまた豊富にあるのだし。

 

其れにまさか其の「奥三河」の🏔の中にまで核ミサイルは撃ち込まれぬ。

何故ならソコへ撃ち込んでもドーショクブツが焼け死ぬダケで決して人は死なないから。

 

さて次回は「エマニュエル・トッド」氏や「ジャレド・ダイアモンド」氏の記事などを参考にして今後の文明世界の有様を思い描いてみたいとさう思って居ります。