目覚めよ!

文明批判と心の探求と

元参議院議員中村 敦夫氏による文明批判+安倍批判ー及び「木枯し紋次郎」がかって壱番凄い時代劇TVドラマだったことー

参議院議員中村 敦夫氏による文明批判+安倍批判ー及び「木枯し紋次郎」がかって壱番凄い時代劇TVドラマだったことー

 

 

 

 

安倍元首相 約4カ月前のスピーチに注目集まる「涙が止まりません」「心に刺さる」 (msn.com)

 

ある人間が死んだ場合に、まずは其の人間が何をやったかと云うことが大事なのでありかうして其の死に同情して感情面から生前の姿を捉えるのは誤りである。

其れが政治家である場合には特にさうだ。

 

即ちかって漱石が述べた如くに「情に棹差せば流される」のである。『智に働けば角が立つ情に棹させば流される意地を通せば窮屈だとかくに、人の世は住みにくい』の意味と定義(全文) - 辞書辞典無料検索JLogos

 

尚わたくしの場合は明らかに此の知力にて角を立てて居るのであらう。

其れも言わばカドカドなので全く誰にも同情などはしない訳だ。

 

だから故に安倍、死んで呉れて兎に角どうもありがたう、なのだ。

 

 

麻生氏の弔辞「安倍氏の友人代表」に反響「こういう友人を持てる人生は幸せ」「朝から泣いた」 (msn.com)

 

此の悪人であり國賊である🐊がかうして世間からは善人だとさう思われて居る。

 

まあ世の中の救い難さとはまさに其の部分にこそあらう。

かうしてそも人間は認識を正さないと救われ難い。

 

此のやうに世間の認識と云うものは往往にして眞實や眞理の逆方向をあえて向くものである。

また其れは宗教団體などに例え属して居るにせよ大抵の場合は眞實や眞理の逆方向をあえて向くものである。ーちょっときつめの言い方ながらあくまでさうだー

 

 

ところで我が中学生の頃には印象に残る良いドラマや時代劇がTVにて流されて居り勿論当時はPCもCDも無かった訳なのでみんなが釘付けとなり其の番組を視て居たものだった。

 

木枯し紋次郎 上州新田郡三日月村 - YouTube

だれかが風の中で 木枯し紋次郎 - YouTube

 

特に好きだったのは壱種アナーキーで且つニヒリスティックな雰囲気が漂う此の『木枯し紋次郎』だった。

 

勲等旭日中綬章参議院議員(1期)、さきがけ代表、みどりの会議代表、同志社大学大学院総合政策科学研究科で講師などを歴任した。ー中村敦夫 - Wikipediaより

 

其の紋次郎を演じた中村 敦夫氏は可成に個性的な俳優さんでありウィキの方でも若い頃から思想的な面でも活躍されて居たことが窺える。

 

ー紋次郎の人気について尾崎秀樹は、股旅小説はもともと社会からの阻害者を描いているところに、現代人の持つ疎外感を「ハード・ボイルドを一度くぐり抜けた眼でとらえなおしているカッコよさにあるのではないか」と評し[5]、また井上俊は「かかわりのないこと」と言いながら事件に関わっていく「言行不一致」の中に「地縁的・血縁的な結びつき、あるいはそれを原型とする身うち集団を超えた、個人対個人のつながり」への願望があると分析している[6]。笹沢自身は「生活苦と消費文化という対極的な時代の天保昭和にも四つほどの共通点があるのではないか。それが読者の興味を惹くのではないだろうか。すなわち、政治不信、金権主義、明確な生きがいの欠如、漠然とした不安である」と述べている[7]。ー木枯し紋次郎 - Wikipediaより

 

其の「政治不信、金権主義、生き甲斐の欠如、漠然とした不安」はされど封建時代以上に現在酷くなって来て居るのだとも言える。

即ち世の中は進歩して居る筈なのに其れは単にモノの数が増えただけのことでむしろ人間の欲望や社會のお粗末さに関しては相も変わらずしてむしろ退化して居るのだとも言えさうな程だ。

 

そんな中村 敦夫氏が色色と世間に対し意見を述べられて居る。

中村敦夫 末世を生きる辻説法|日刊ゲンダイDIGITAL (nikkan-gendai.com)

其の幾つかを読んでみると可成に批判的な視点でもってものを述べられて居り我に取ってはむしろ居心地良くも感ぜられた。

 

 

ーこの急激な変化は、世界がとんでもない科学的事実を認めざるを得なくなったからだ。


 それは「このままだと地球はあと10年しかもたない」という冷厳なエビデンスだ。

 現在の状況を放置すると、2030年ごろに自然再生の歯車が停止し、地球は自然崩壊の方向へ逆回転を始める。そうなったら、どんな技術を駆使しようと、アクセルを踏んだ環境悪化は止まらない。つまり、人類史20万年の歴史を閉じるまで、秒読みの段階に入るのである。

 果たして残り10年間で何ができるのか? 人類という種が、賢いのか愚かなのかが試される。

 コロナ禍も、偶然の悲劇とは思えない。何でも小手先で解決できると甘く見ていたリーダーたちは、コロナは人類が「危機の時代」に入ったことの予兆だと知るべきである。五輪とか、目先の小さな経済などを、ゴチャまぜに論じること自体が、トンチンカンな話なのだ。ー【新型コロナウイルス】コロナ禍も偶然の悲劇とは思えない…人類は一体どうなる?|日刊ゲンダイDIGITAL (nikkan-gendai.com)より

 

 

其の地球環境の破壊と云うことには其の危機に気付く人と気付けぬ人が居る。

其れは思想が右とか左とかと云うことでは無く子が居るか居ないかと云うことでもまた無い。

 

但し子が居るとバイアスが強くかかるので希望的観測を取り易くなり要するに気付けぬ方へと情的に流されがちである。

我の場合はある意味では自分だけなのでとりあえずはバイアスが働きにくくよって世の實相だけを見詰めて行かれる。

 

其の意味では勿論気付きの力が強くある。

さて其の自然崩壊は確かにすでに始まって居るが眞の意味でヤバくなるのはおそらく2050年辺りからだらう。

 

尤も2050年辺りから加速度的に崩壊が進み其処から拾年、弐拾年で文明もまた生態系も崩壊に及ぶ可能性すらもがまたある。

其処を樂観的に捉えたにせよ2100年まではおそらく持たないことだらう。

 

でもって人類と云う種は所謂利口馬鹿のことだ。

利口なことは其れは明らかに利口だが心の方がむしろ盲目なので馬鹿なのである。

 

 

ところが其の心の方の馬鹿を治すことは極めて難しい。

 

で、中村 敦夫氏や我のやうにすでに文明の営為を見切り其れを否定的に扱う人にはまた同時に其の文明の過ちへの処方箋のやうなものもまた分かって居るのである。

故に中村 敦夫氏は環境社會學に関する著作をすでに出されて居るのである。

 

ーいっぽう評論活動も続けており、2007年(平成19年)から2009年(平成21年)まで同志社大学で行った、「環境社会学」の講義録を再編した『簡素なる国』を2011年平成23年)に出版。その中で「みどりの政治思想」などについて言及して、近代経済学に代わる新しい哲学の必要性を主張した。ー中村敦夫 - Wikipediaより

 

文明の持続可能性に就いてもまた其れが無いと見る人程現實がしかと見えて居るのである。

ところが人間の八割方の人に取り大事なのは其の現實とか實相とかでは無くさうして毎日會社へ行き金を稼いで来ることなのだ。

つまり眞實じゃあ無い訳だ。

 

あくまで大衆に取っては生活と👪が壱番大事な訳だ。

なのだから其の盲目の部分をお釈迦様は煩悩と仰りまたイエス様は其れが👿の仕業だとさう仰りさうして宗教は兎に角其れと闘って来たのである。

 

ですが邪教の場合はまた闘うものの対象が違う訳だ。

即ち大金だの権勢だの教祖の威張りだのを得んが為に闘うのであるからして。

 

そんな訳であくまで我の場合は其の哲學以上に其の大衆に取っての価値観が己の価値観と乖離して居ることに苦しみ続けて来た訳です。

まさに其の価値観の乖離の苦しみを綴ったのが此の場に於ける自称詩人としての主張の数数でもまたあった訳だ。

 

 

ー自然の脅威に怯えた人間は、自然を改良しながら文明を開花させてきたが、18世紀以降は、そのスピードが倍々ゲームで加速した。大型開発が自然環境を破壊し、毒性化学物質が水、空気、土地を汚染し、地上の動植物を猛スピードで消滅させてきた。悪いことに、環境悪化が進むほど、経営者や資産家の懐は膨らむ一方だ。


さて、コロナ禍のおかげで、自分の死を、間近な問題として感じた人は少なくないだろう。ワクチンも治療薬も、そう簡単にできそうもないからだ。次々と、強毒性を持つ別種のウイルスが登場すれば、人類はインカ帝国の末路をたどる。しかし、そう悲観するのは時期尚早か。

もっと危ないものが、目前にある。核戦争だ。破壊的な武器をかざし、相手にやる気をなくさせる? それは、権力者たちが神のように賢い場合だけだ。今の世界のリーダーたちを見よ。3分の1は狂人に近い独裁者ばかり。いつ何をするかわからない。


もうひとつの怖い状況もある。著名な地理学者ジャレド・ダイアモンドは言う。

地球温暖化を放置すれば、人類の寿命は、あと30年だ」

カーソンもシューマッハーも触れなかった危機が急迫している。ー
【新型コロナウイルス】コロナ禍を悲観するのは時期尚早 もっと危ないものとは…|日刊ゲンダイDIGITAL (nikkan-gendai.com)より

 

 

其の資本家や政治家の馬鹿もまたなかなか治らないのである。

勿論政治家が皆中村 敦夫氏のやうな方であればもっと世の中はまともな形に整えられても行くことだらう。

 

だけれども人間の持つ其のデカい欲望に歯止めをかけることは其れこそ宗教的な次元でさえ此れ迄其れが出来なんだのだった。

つまるところ其の人間の持つ其のデカい欲望に歯止めがかけられぬが故に文明はまた地球は滅びる訳だ。

 

また其のことはもはや誰にも止められぬ謂わば自明のことである。

だからわたくしの場合にはまず其処から己が価値観を築いて来て居るのである。

 

其の地球の死や己が死を前提として己の今ー實存ーを生きるが故に其処ではあらゆる欲がすでに縮小化ー矮小化ーされて居る。

なので皆に取ってつまらぬことが我に取っての重大事であり、皆に取っての重大事は我に取りどうでも良いやうなことばかりとまたなるのである。

 

其のやうに壱理性として限定された欲望を生きることこそが我に取っての人生の目的である。

其の限定された欲望もともすればエスカレートし易いものでなかなか完全には履行出来ぬものながらとりあえずはかうして酒と👩とギャンブルとを断ちまた社會が齎す価値観とは常に距離を置きそんな内面世界を築き上げて来たのである。

 

例えば其の社會の価値観と同調して居ると「情には流され」、また「👪主義へと陥り」、揚句に「よりデカい欲」の虜とならうから非常に危険である。

 

 

【東京五輪】バカな大将、敵より怖い…政府は“壊れた蛇口”で破産国家に|日刊ゲンダイDIGITAL (nikkan-gendai.com)

 

(2ページ目)【トランプ大統領】コロナ禍で統治機構にガタが…デタラメがまかり通る世界に|日刊ゲンダイDIGITAL (nikkan-gendai.com)

 

中村  敦夫氏の文明又は政治批判は結構辛辣であり其の批判力は強力である。

其の批判力が強くあると云うことは、例の適菜氏の場合もまたさうなのだが頭が良いか又は気付きの力が特に強くあるのだらうと思われる。

 

政治的な意味では體制史としての近代的要素、例えば民主制や資本主義、また進歩主義などが須らく今根本の部分より問われて来て居るやうな気がしてならず其のことを壱言で纏めると近代と云う時代其れ自體が其の根本より問われて来て居るのである。

故に事はさう単純な問題では無くまさに壱大事なのだ。

 

だけれども個人的な意味での哲學的帰結としてはむしろ其の大事に振り回されずに個としてやれることを「今」やって置く方が良いと云うことだ。

但し其の個としてやることをなるべく脱社會化し其れとは逆方向の価値観を醸成し其れに基づき小型化した幸福に是非気付いて行くべきだ。

 

つまるところは世界が参拾年後に滅ぼうとも其れはどうでも良い話で我には今やることがあるから其れをやらせて頂きますよ、と云う位での自己本位の形である。

其の自己本位性は本来ならば自称詩人の如くに欲望として限定されたものでなくてはならないが、其れはおそらく大多数の人人に取り實現不可能なことでもまたあらうから其れこそ👪主義の場合でも社會的要求と結び付けぬ範囲での其れなどはまだしも欲望が少なく良いと判断し得るのやもしれぬ。

 

其の例ー田舎に移住し其処にてカフェでもやりつつ女房や子と暮らすこと等

 

 

ー振り返れば、7年8カ月のハッタリと虚偽の山脈が見えるだけ。風に舞う空手形には、大言壮語と、己をたたえる美辞麗句だけ。日本国首相は、トンチンカンなナルシシストだった。

「経済」に強いと言うが、株価が上がったのは、世界の上昇気流に偶然便乗できただけ。あえて尋ねるが、株価上昇で、株主以外のだれが幸せになれたのか。「美しい国」とか言うけれど、子供6人に1人は、夕食が食えない貧しい社会。大企業はけたたましい内部留保をため込んでいるが、一般勤労者の賃金はほとんど上がらず、非正規が増える一方。

 

 八百長もある。この国の景気拡大は、2018年10月をピークに下降した。その事実を伏せ、虚偽報告を放置してきた。日本経済の真実を示すことなく逃げ去るなら、評価は零点だ。

「外交」も得意だと言うが、外国旅行の数は、確かに歴代1位だろう。ピンカートン女房も一緒だから、ずいぶん公金を使ったことになる。国際会議レベルのものは仕方ないが、お友達同伴の意味不明の訪問も多かった。ー

 

ー相手国にしてみれば、札束を持った東洋人がうろついているから、いい顔をしとけってことだ。援助金などの名目で、相当バラまいたはずである。国際的に名を売りたくて、やたらあちこちに顔を出した。リオ五輪閉会式では、スーパーマリオに扮して登場した。これでリスペクトされるのか?ー【安倍晋三】大国主義の悪夢 安倍首相はトンチンカンなナルシシストだった|日刊ゲンダイDIGITAL (nikkan-gendai.com)より

 

 

いやあー、兎に角強い批判力です、安倍の政治の馬鹿さ加減をこれだけハッキリと述べられて居たとは…。

まさに其の通りに安倍氏は此の國の経済をブチ壊して置きながらスタコラサッサと逃げ去っただけだった。

 

しかも「美しい國」?

お前のお蔭でかの國がボロボロになったと云うのに。

其れにお前はまるで川端 康成のつもりなのかい?

 

またアノスーパーマリオのコスプレは最高におバカでした。ーですが安倍自身は其れが世界に受けると思いやった訳だー

 

 

まあ馬鹿にも程があり眞性の馬鹿の場合にはもはや批判する対象にも値せぬこととなりまさに彼安倍が其の辺りをうろつく政治家なのであった。

 

其れと中村 敦夫氏の批判力には何より御年を召した方の分別力がしかと感ぜられる訳です。

言わば戦中に生まれた方として其の歴史を生き抜いて来た方としての思考としての時の厚みのやうなものが其処にしかと感ぜられる訳だ。

 

 

中村敦夫 公式サイト - monjiro.org

 

簡素なる国 復刻版 同志社大学院講義録 | 中村敦夫 |本 | 通販 | Amazon

さらば、欲望の国 (近代文芸社新書) | 中村 敦夫 |本 | 通販 | Amazon

 

何だか仰って居ることがわたくしの考えに近いやうな感じが此れ等の本の題名からしてすでに分かりますね。

 

 

さらば、欲望 資本主義の隘路をどう脱出するか (幻冬舎新書) | 佐伯 啓思 |本 | 通販 | Amazon

 

ついでにこんなのもまた出て来て仕舞いました。

ですが佐伯先生の自称の弟子を僭称する限りは此の本もまた是非読んで置かねばなりません。

 

いずれにせよ人間の思考には自分に取り近いのと遠いのが勿論ある訳です。

其れをより壱般化して言えば価値観が合うか合わぬかと云うことだ。

 

其の価値観其れ自體もまた相対概念なのだがわたくしの場合は其処をも自己本位化して捉え己に取り正しく思われる思想乃至は批判こそが正しいものであり逆に悪の思想乃至は誤った考えと思われるものには兎に角手を出さぬ訳です。

ちなみに本日壱番最初に述べた「感情面」にて政治などの近代的制度的価値を判断することは理性的に捉えた場合に最もやってはならぬ価値観の上での倒錯です。

 

 

ー昌子さんはきょう18日、佐川氏と国を相手に賠償を求め大阪地裁に裁判を起こす。夫は森友事件をめぐり公文書を改ざんするよう上司に迫られ、不正に手を染めたことを気に病み、命を絶った。自宅には詳細な「手記」が遺され、その中で「すべて、佐川理財局長(当時)の指示です。」と告発していた。ー「佐川さんもかわいそう…」森友事件改ざんで財務省職員自殺 妻が佐川氏と国をきょう提訴(相澤冬樹) - 個人 - Yahoo!ニュースより

 

ーさらに「総理を守るために佐川氏が指示し、死に追いやられた政治的責任はどう考えているか」という質問に対しては、安倍首相は「総理を守るために佐川さんが指示をしたという事実はまったく認められていない。事実に基づいた質問ではないため、お答えできない」とした。

野党側は佐川氏の再喚問を求めている。ー森友問題で自殺した職員の弔問、麻生財務大臣は「訴訟起こされているので難しい」 (buzzfeed.com)より

 

 

しっかし其の安倍はこれだけのことを仕出かして置きながら責任をまるで取って居なかった訳だ。

何でまた?

 

だって誰しも逃げたい訳です。

特に偉いとされる奴程兎に角罪からは逃げたい訳だ。

 

なんですが結局安倍には罰が当たりああして死んだ訳です。

まあイヤな死に方でせう。

弾丸に心臓を穿り返され死んだのですから、ねえ、晋三。

 

 

「総理を守るために佐川氏が指示し、死に追いやられた政治的責任はどう考えているか」

だから人を殺せば自分も結局殺されるのです。

其れを佛法では因果応報と言うのです。

 

また政治権力とは自分や自分の組織を守らんが為にそも使うものには非ず。

其の政治権力とは主権者たる國民の為にだけ使うべきものだ。

 

だから保守とはそも何を守るのですか?

悪を守る為にあるとでもお思いか!!

 

そんな悪人は必ずや死んだら地獄へ堕ちまする。

其れは佛法でもまたキリスト教でも全く同じことだ。

 

 

故に晋三は今地獄の底にて喘いで居ります。

ザマアミタカ、此の罰当たりめが!

 

すると晋三はもはや救われぬのですか?

とりあえず宗教は悪人正機 - Wikipediaを唱えて居りますが晋三の場合に限り余りにも社會的な罪が重いのでもはや救われません。

 

すると蜘蛛の糸ももはや届かず、ですか?

どんな糸ももはや下りては来ない、何故なら政治権力を私物化した罪にて彼はサイコーの刑に処せられて居るのだから。

 

其のサイコーの刑とは無間地獄・阿鼻地獄とされるものだ。

其の刑期が何と四億参千弐百萬年です。

 

だから晋三は四億参千弐百萬年もの間おおまさに其の塗炭の苦しみを受け続けて行くのです。


 

また麻生も完全にグルです。

果たして麻生は何時まで生き続ける積もりなのでせう?

 

でも天罰、又は佛罰と云うものは決して免れ得ぬものです。

なのでそのうちに悪人ー悪代官ーには罰が当たり麻生もまたやがて無間地獄・阿鼻地獄へと堕ちて行くことが必定です。

 

要するに其の安倍と麻生は仲良く並んで地獄の獄卒共に目玉をくりぬかれつつ其の無間地獄にて苦しみ抜く他もはや術が御座りません。