目覚めよ!

文明批判と心の探求と

教室でキッスやHをしてはいけません


ー教育関係者や保護者の間で特に衝撃が大きかったのは、最も安全であるべき教室内でもわいせつ行為が起きたことだ。ー


さて、何でこうなりますか?

「教員が性や命に関する知識や指導方法を学ぶための研修を設けるべきだ」

然し、教員には性や命に関する知識が無いものでしょうか。

いいや、教員は皆インテリの端くれの筈ですからそんなこと位は全部知って居ります。


では何が悪いのですか。

まさにふしだらな今の社会の風潮又は常識が悪いのではないだろうか。

次々とふしだらが感染して常識がまた物凄くふしだらになりつつある。


それと教員にはストレスが強くある。

だから仕方ないでしょうが、そんな淫行に走る位のことは。



どだい教員が特にいやらしいのが好きないやらしい人である訳ではない。

即ち社会がそういうところへ追い込んで仕舞って居るのである。


1.第一エロ本番動画にも女子学生は幾らでも出て居る。教師はこの風潮を嘆きながらも最後まで視て仕舞う。そして教師は其処で学ぶ。女子学生との遊び方を其処にしかと学んだ。

2.ストレスが強くかかり意識が朦朧として来た。

3.すると目の前に好きな教え子が居た。それでつひコトに及んで仕舞った。


こういうことだとすれば、もはや誰が悪いのかは明白だ。


1.女子学生のエロ本番動画を配信し続けている社会がまず最も悪い。

2.次に労働者に異常な負荷をかけ続けて居る成果主義即ち合理主義による精神的な搾取の度が酷い。

3.倫理観が麻痺した社会ではそうなり易い。道徳が地に落ちた社会ではそうなり易い。



だから教師には限らないのである、まさに誰もがそうした犯罪に手を染める可能性がある。


即ち問題は、ふしだらな世の中を加速させつつある近代主義的な平等観にこそある。

其の平等観が性を解放し、貞操観念を放逐しふしだらな世の中を加速させつつある。


ですので社会の根本のところで或は思想の根本のところで矛盾が拡大化して居る。

それからストレスが強くかかるとむしろ変なところで欲望が爆発する。

大酒を飲んだり、ドカ食いしたり、クスリに走ったり激しいSEXを求める様にさえなる。


だから全ては社会が悪い。



なので教師は実はそんなに悪くない。

ゆえにまず性の解放を何としてでも阻止せねばなるまい。

其の為には学校で仏教を学ばせよ。


無論のこと講師は此のわしじゃ。

わしが専任講師ー仙人講師ーとして日本中の学校で法を説き淫らな性生活が如何に危険なものであるかと云うことにつき教えて進ぜよう。

無論其処ではフリーセックスの危険性と貞淑さの大切さをトコトン教え込んでいくつもりである。


そして倫理、そうだ倫理社会の先生として兎に角此の倫理観が如何に大切かと云う事を淫行を犯した教師共に徹底して教え叩き込むつもりである。


ですので、結局私が出ていけば全て解決することなのである。


ということは、そんな私にオファーを出さない文部科学省に最も重い罪がありジェンダーフリーセックス思想を進める日教組並びに教育委員会には共に大きな罪がある。